9980円税込・たった1回の指導(90分)で、読書スピードが2~30倍に跳ね上がります。

満席でお断りする場合が出てきました。お早目にご予約ください。 

 

小学生は月謝制で継続的に指導を受けていただくコースもあります。

4500円月謝・税込

 

浜学園・希学園・日能研・能開センターの塾生で

月謝制の子は指導開始後たった1カ月なのに、50分間で6~10冊を読む子が続出しています!!

 

詳しくはページを読み進めてください。

 

 お問い合わせは06-7220-7171

 (平日午後2時~10時 「第三学章」という学習塾に併設しております)

 来所ご予約はこちらをクリックしてください

 

 

◆◆◆このままでは志望校に到底届かない。時間もない。さあ、どうする?◆◆◆

 

塾では国語は「本文を読ませて、問題を解いて…」の連続です。

 

もちろんそれは王道で、有効な手段です。

 

でも、それじゃ伸びなくて困っているから、今こうしてここをご覧になっていらっしゃるんですよね。

どうして伸びないのか、不思議で仕方がないことでしょう。

 

また、「算数・数学が苦手で足を引っ張っている」「このままだと…」と不安な方もいらっしゃることでしょう。理科や社会に苦手意識を持っているお子さまに手を焼いているお父さま・お母さまもいらっしゃることでしょう。

 

それを解決する方法を今からお教えいたしましょう。

 

 

◆◆◆なぜ成績が伸びないのか◆◆◆

 

成績がイマイチなお子さまの特徴は、おおよそ次に分類されます。

 

・漢字が苦手。

・語彙(ごい)数が少ない。

・国語で、心情を問う問題(例:このときAさんはどのように感じましたか?)ができない。

・日常生活で、人の気持ちを読み取るのが苦手。

・新しいことを習っても理解しにくい。

・読むのがとても遅い。

 

どうでしょうか?一つだけではなくて、いくつもあてはまることが多いかもしれません。もしかすると、全部あてはまる方もいらっしゃることでしょう。

 

これらをきちんと解決することが、今お通いの塾(もしくはこれからお通いになる予定の塾)ではなかなかしにくい。先生の力量だとか、塾のカリキュラムだとか、そういう範疇の話ではないのです。

 

もっと根本的な、昔から叫ばれている解決方法があります。

それは、読書をたくさんすることです。

  

「そんなんわかっとるわ!」

 

皆さまのツッコミが今、私の心の中にグサグサと刺さってまいりました。

 

 

 

でも、それができない。

 

わかっているのに、できない。

くやしいじゃありませんか。

 

でも、はっきりと申し上げますが、その「本をお子さまに大量に読ませる」という指導、塾でやっていますでしょうか?学校でやっていますでしょうか?

 

月に数冊じゃ、何も変化はありません。そのくらいでは、月に0冊と同じです。

何もしないのと同じです。

 

変化をはっきりと感じ取っていただくためには、月に数十冊は必要です。それを1年間続けることです。

そんな指導、塾や学校でぜったいしていないですよね。

 

「月に数十冊」を1年間続ければ、1年後に大変身します。

 

2年間続ければ、大逆転。

同じ塾の同じクラスのお子さんをごぼう抜きにできる大チャンスが、「月に数十冊」です。

 

ホンマに?

ええ、ホンマです。大真面目です。

 

 

◆◆◆そもそも「頭のよい子」とは◆◆◆

 

頭のよい子とは、物事の処理が速く、深く考察でき、かつ細かいことに気付ける子です。

 

それに加えて、「頭のデータベースが豊富」な子です。

 

丸暗記のできる子では決してありません。

 

新しいことを理解したり、物事を深く考察するのに、いろいろなデータや情報が必要です。

 

そのデータベースが頭の中にあればあるほど、新しい事柄をより短い時間で、より深く理解できます。

 

勉強をどうにかしようというときに、元々頭の中にある情報が少なすぎると理解ができないのです。

 

これはすべての教科に共通していえることです。

 

新しい単元を勉強するのに、いきなり応用問題から入ることはないでしょう。

 

そんなことしたら、さっぱり理解できません。

 

当たり前です。その単元について知らないし、考えるにしても考察すべき情報らしいものが何もないですから。

 

そんな中で、「考えて何とか正しい答えを出す」のは無理です。

 

新しい単元に入るときは、まず基礎基本からですよね。

 

まず基礎基本の情報を入れてから、順番に難しいことを理解していくのです。

 

 

 

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◆◆◆国語ができない子の問題点◆◆◆

 

 

国語ができない子は頭の中のデータベースが圧倒的に不足しているケースが多い。

 

学校や塾の国語の授業では、今取り上げている文章の解説を当然ながら行うわけですが、実際のところ「データベース」となる情報を順番に子供の頭にインプットしていっているわけです。

 

知らないことを読んだり聞いたりして理解していけばなんの問題もありません。が、あまりに知らなすぎると読んでもさっぱりわからない。解説を聞いてもまるで知らない外国語を聞いているかのような感じになってしまいます

 

例えば、法律の基礎知識のない人が、司法試験をパスしようとしている人に紛れて法科大学院の講義を聞いても理解しにくいことでしょう。

 

医学の基礎知識のまったくない人が、医学部の講義に潜り込んで聞いたところで、まったくついていけないことでしょう。

 

国語がしんどい子も、学校や塾の国語の時間に法科大学院や医学部の例のようなことが起こっているケースがよくあります。大げさなことを言っているわけでは決してありません。

 

 

 

また、お父さんやお母さんからよく国語の解法について質問を受けます。

 

国語にも解法は存在します。

 

しかし、それは10パターンも存在しません。しかも、その解法パターンに頼って解答をしたところで、正答が出ない場合も結構あります(当たり前なんですが…)。

 

あくまで本文をきちんと理解した上で問題を解くのが筋です。裏技とか特殊なテクニックをあてにしてはいけません。

 

解法パターンに凝るくらいなら、論理的な思考を身につけたほうがよっぽど効果的です。論理的な思考を身につけたいのでしたら、算数や数学を一所懸命に勉強すればいいのです。算数・数学が苦手な子ほど、情緒的で行きあたりばったりな解答をします。それだと国語の点数はまるで安定しません。

 

また、語彙数(言葉の数と漢字の数)が少なくて理解できないケースも多々みられます。これに関しては想像するに難くないでしょう。

 

したがって、国語ができない子は次の点に問題があるといえます。

 

・頭の中の「データベース」が圧倒的に不足している。

・論理的思考ができない。

・語彙数が不足している。

 

 

◆◆◆頭の中の「データベース」を増やす秘密の方法◆◆◆

 

それは、速読を身につけていただくことです。

 

速読とは、いわゆる「斜め読み」や「飛ばし読み」とはまったく違います。脳にもともとある力を活用し、きわめて短時間に記述内容を把握していく手法のことを速読といいます。

 

たくさん読んでいただくと、それだけ知識が身につきます。

 

知っていることが多くなると、それだけ新しい単元を理解する速さや深さが大きく変わります。

 

だって、知っていることにほんの少し新しいことを付け加えるだけですから。

 

 

 今までの速読でも、ある程度速く読めるようになります。ところが、無駄なトレーニングがたくさんあったり、読み方自体が間違っていたりするものがたくさん見受けられます。大変残念で、悲しいことです。本来、速読とはもっともっとシンプルなやり方でできるのです。

 

 

 

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◆◆◆大阪速読研究所の速読は、他と何が違うのでしょうか◆◆◆

 

大阪速読研究所の速読は、今までなされていた手法を使っていません。

私自身が25年以上前に習った速読は、今どこの速読教室(速読塾)でも使われている手法でした。

 

ラッキーなことに私はこれで速くなり、世界がガラリと変わりました。今までの自分はなんだったのかとも思えるぐらいでした。

 

ただ、残念なことに、「ラッキー」だったのです。

 

どういうことかというと、「まったく伸びない人」もそれなりにいるのです。また、「ラッキー」と思えるような伸び方をしない人もかなりいます

伸びるのがラッキーではなく、受講した人全員が伸びを感じて全員が幸福に感じないと、速読術というのはウソだと私は思っています。

 

従来の形とは概念の違う手法を打ち立て、自分が経営している学習塾の塾生や保護者さんに協力していただき作り上げてまいりました。

 

お子さんはもちろんのこと、保護者であるお父さま・お母さまにも大勢お越しいただき、指導をさせて頂きました。

 

保護者さまからの受講後のお声です。

 

・仕事上の書類が大変読みやすくなった(東証一部上場企業勤務)

・読書が圧倒的に速くなり、楽になった(企業経営者)

・仕事上で資格を取る必要があり、その勉強がはかどるようになり助かっている(東証一部上場企業管理職)

 

また、どんなに勉強が厳しい状態のお子さんであっても、トレーニング前に比べてたった1回で3倍以上のスピードを確保することができております。今のところ1人も伸びなかった方はいらっしゃいません

 

 

 

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これは、速読のトレーニングをした公立中3年生の、五ツ木模試の結果です。

 

開始後たった1か月で国語の偏差値が13ポイントほど伸びています。

 

(53.2→66.0

 

この子にこの1か月間、国語の解き方の特別な方法をレクチャーしたとか、国語ばかり特訓したとか、そういったことはまったくしていません。あくまで速読の指導を4回行っただけです。

 

この子はその後、大阪府下トップ高の天王寺高校文理学科に合格しました。

 

【受講生が実際に速読をしている様子です(1冊10分・映像はその一部分です)】

 

 

【当研究所代表が1冊を3分で読んでいる様子です】

 

 

◆◆◆1回目からいきなりグンと伸びてしまいます◆◆◆

 

お問い合わせ頂いたら必ずみなさまがおっしゃるのは「無料体験はないのですか」ということです。

 

大変申し訳ありません。お気持ちは本当によくわかるのですが、1回の指導すべてを無料体験という形では行っておりません。

 

理由は非常に簡単。1回でいきなりグンと伸びるからです。

 

よそ様で「1年半の訓練で1分間あたり1700字になりました」「1年間2000字になりました」「1年半のトレーニングで2900字になって○○高校(最難関校)へ合格しました」というチラシを見かけたことがあります。

 

 それくらいの成果ならば、私のところでは90分でいとも簡単に誰でも出てしまいます。

 

「1日講座」ではありません。3倍以上の速度に引き上げるのに、丸一日も必要ありません。

 

1日とか私にしてみればまるで意味がわかりません。そんなに時間をかけるものでしょうか。

 

90分です。たった1時間半で、軽々と3倍以上になります。

 

ただ、そうはいっても、どんなものか見てからでないとお金を支払う気にはなれない。

 

当然です。

 

 

 

私がやりたいのは、読書スピードが伸びました。よかったですね!で終わりたいのではありません。

 

こうして手に入れた速読の手法を使い、どんどん本を読んでいただきます。

 その中でたくさんの言葉と出会い、いろいろな物事を知っていただき、いろんな登場人物の気持ちに触れていただくことです。

 

お通いになっている(もしくはこれからお通いになる)塾で速読を指導しているのならば、大変申し訳ありませんがそれは従来型の速読です。

 

もっとはっきり言えば、そこで速読を指導している先生はおおむね「ご自分は速読ができない」先生です。できたとしても、1分間に数千字レベルの先生です。そういう先生に教わって、本当に速読が身につくでしょうか。

 

 コンピューターに出てくるとおりのことしかできない先生の指導では、たかが知れています。

 

他の方の悪口を言うつもりは毛頭ありませんが、あくまでパソコンの画面上でのトレーニングが主で、実際に本を使ってどんどん読ませるようなトレーニングは行っていません。

 

本を使っていたとしても、同じ本を何回も何回も使って、ただひたすら「速く読む」ことだけに注力した指導を繰り返しています。

 

テレビで「特殊な技能を持った人」として注目を集めたいのならまだしも、実際に学力をつける目的でのトレーニングとしては、どうなのでしょうか。

また、長年の勘や豊富なノウハウを持っている熟達したトレーナーがきちんと指導にあたらないと、グッと伸びることは絶対にありません。あったとしても、それは単なる「まぐれ」です。それではプロの仕事とは到底言えないでしょう。

 

 

◆◆◆国語の力を伸ばせば、他教科の成績もあがります◆◆◆

 

小中学生で成績上位のお子さまは、間違いなく語彙を多く知っていてもの知りです。

私がかつていた大手塾の中学受験コースで灘中学に合格していったあるお子さまは、塾の行き帰りに司馬遼太郎や三島由紀夫をひたすら読んでいました。

 

あなたのお子さまを成績上位のお子さまに近づけるためには、語彙数アップと「頭の中のデータベース」の増量は必須です。

 それは、一問一答式の丸暗記では到底通用しません。幅広い、いろんなジャンルの知識や語彙を知っていることが大前提となります。

 

語彙と知識が格段に増えたら、国語だけでなく理科や社会も当然ながら格段にアップします。

算数・数学の文章題も、意味がわからないから解けないケースや読み間違えによるミス格段に減ります
 
そうなると、塾の宿題等で自習しているときに、解答解説を読むだけで解き方や内容を理解できるようになります。
 
国私立中や高校の先生方が本当に求めている「新入生の姿」は、自学自習をきちんとできて、かつ自分の考えを的確な日本語で伝えてくれる生徒です。決して丸暗記が得意だったり、頭でっかちなお子さんを欲しいとは思っていません。すぐに先生を頼る子も欲しいとは思っていません。そういうお子さんは、入学後に例外なく成績が急降下して授業についていけなくなります。
 
受験を有意義に活用し、なおかつ中学・高校に入学後もきちんとついていけるようになるためには、
 
・読解力と自己表現力
・自学自習がきちんとできる力
・先生や親にすぐに頼ることなく、自分の力で問題を解決できる力
 
これらの力が必要です。
 
これらの力をつけるために、速読と多読は必要不可欠なものとなるでしょう。
 
 

◆◆◆受講するには◆◆◆

 

大阪速読研究所にお問い合わせください。

 

 お問い合わせは06-7220-7171

 (平日午後2時~10時 「第三学章」という学習塾に併設しております)

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速読についてのご相談・ご質問等を解決するために、ぜひ一度ご来所ください。

 

速読についていろいろご質問ください。ご納得いくまでいろいろご質問にお答えいたします。

ご質問やご相談等にはいくらでもお答えしておりますが、積極的な勧誘はしておりません。

 

ですので、「国語で困っている」「国語を伸ばすにはどうすればいいか」等の相談だけでも構いません。

お悩みを一緒に共有し、一緒に考えていきましょう。

 

 

 

◆◆◆料金◆◆◆

 

9980円(税込) 1回あたりの指導料です。

指導時に現金で申し受けます。

 

入会金は必要ありません。

 

説明30分・指導1時間半の計2時間です。

1回目だけで3~5倍以上の読書スピードが出ます。最低で2倍。なかには30倍の速さになる方もいます。

 

2回目以降をご希望の場合はお申し出ください。

2回目以降は2時間の指導です。ご希望の場合は何回でも指導を承ります。

1日で2回分・3回分の指導も可能です。事前に「来所ご予約」もしくは「お電話」にてその旨をお申しつけください。

 

来所ご予約はこちらをクリックしてくださいもしくはお電話06-7220-7171(平日午後2時~10時・「第三学章」につながります)でお気軽にご相談ください。

 

 

★小3~小6の方に限り、月謝制で週に1回通っていただくコースもあります。

 

4500円(税込月謝・6月末までの入塾の方)

 

7月1日入塾の方からは6500円(税込月謝)

 

 

4500円の月謝の方は7月以降も月謝は4500円のままです。

 

月謝制の場合は入会金が必要です(15000円税込)

 

浜学園・希学園・日能研・能開センターなどの塾生で

月謝制の子は指導開始後たった1カ月なのに、50分間で6~10冊を読む子が続出しています!!

 

月謝制の場合、最初の4回で速く読める指導を集中的に行います。また、「ブレインダンプ」などの脳力開発も行います。

 

◆◆◆受講日程◆◆◆

 

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★遠方からお越しの方や塾の講習会でお時間が取れない方の日程は柔軟に対応しております。集中受講等可能です。お気軽にご相談ください。

 

◆◆◆私が直接指導いたします◆◆◆

 

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◆◆◆大阪速読研究所・所在地◆◆◆

 

大阪市住吉区長居2-5-21

サンセンビル2階 第三学章内

 

JR阪和線・地下鉄御堂筋線 「長居」下車5分

 

長居商店街北側

 

「第三学章」という学習塾に併設しています。

 

駐車場はありません。お車でお越しの場合は近隣にコインパーキングがたくさんありますので、そちらをご利用ください。(ただし、長居陸上競技場で試合・イベント等開催される場合はすぐ満車になりやすいので、ご注意ください)


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